水族館ですしネタを発見
こんばんは、朝晩涼しく、体調管理の難しい今日この頃、
皆様いかがお過ごしでしょうか。
今日は少し前の話になりますが、たまごひめが夏休みに
名古屋港水族館へ行ったお話です。
今回はいつも食べるお魚を観る方で楽しむことにしました。
今、名古屋港水族館にはシャチがいます。
上の写真は母と子。
2匹仲良いなぁと思っていたら親子でした。
そしてお父さんも泳いでいたのですが、とっても大きい。
写真では分かりにくいかもしれませんが、
胸ビレの大きさは子供一人隠れてしまうほどの大きさ。
日常観られない大きな生き物に出会うと、圧倒されます。
そして水族館といえばイルカ。
癒されます。
でもなぜか観ているとお腹を上にして泳いでるんですね。
気持ちが良いのでしょか??
さてさて、前置きが長くなりましたが、ここからが本題です!
名古屋港水族館にはマグロやイワシなど、美味しそう…と、
観ている人が思わず言ってしまう魚も多くいるのですが、
今回たまごひめが発見したのは、こちら。
コハダです。
水槽の上下にはこんなパネルが…
コハダは出世魚と言って、成長によって名前が変わる魚なんですね。
お寿司の場合は
シンコ:約4cmから約6cm前後
コハダ:約10cmから約14cm
ナカズミ:約15cm前後
コノシロ:約17cm以上
同じ魚なのに名前を4つも持っているんですね。
食べるにはそろそろ旬の時期でしょか?
水族館の後、
お寿司屋さんに味を楽しみに行ってみるのも良いですね!
